昨日から、「最後の10日間」の戦いが始まった。告示から投票日までは、あっという間ではあるが、この期間に入れる人を初めて決めたり、変更したりする人も多い。積極果敢に当たることが、なにより大事だと思う。
昨日は、神戸市須磨区、長田区の県会候補の第一声に参加し、応援、激励の挨拶をした。松本よしひろ、渡部としひろの二候補ともに団塊の世代の代表。共に30年来の付き合いで、最も信頼に値する。この二人に兵庫区の松田いっせい候補を加えた三人が屈指の激戦区。主たる敵は、いずれも共産。中央での存在感は薄いが地域では密着度は濃い。瞬時の油断も許されない。
敢然と、正義の闘争を日夜していただいている兵庫・関西同志の皆さんのご労苦に報いるためにも、渾身の戦いで勝利を勝ち取りたい。
Posted on 07.03.31 by AKAMATSU Masao
Filed under: 赤松正雄のブログ

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